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2013年1月 9日 (水)

Volvo V50 エンジン始動不良 その2

1月5日 ディーラーへ持ち込み 症状を伝える。 
正味30~40分ぐらいの作業でプラグの清掃とECUのリセットを実施してくれた。
全体として異常は見られないとのこと。

ただサービス担当者はカーボンが溜まり気味だとは話をしてくれました。
 こちらも、あんまりごちゃごちゃと反論はしなかったけど、ここ数ヶ月で高速道路を300km以上走ってるし、土日は走り出すと20~30kmは走るし、時々、6000rpmぐらいまで引っ張ることもあるし、あえて言えば、通勤での片道6kmの往復がカーボンが溜まる要因だろうけど、ちょっと納得いかない感じですね。
 でもディーラーの人に言ってもしゃあないのでとりあえず様子見ということで引き取ってきました。

 で作業の結果はエンジンが暖まっている状態での始動には変化は感じず。 
そして1月6日の朝、完全冷間状態でエンジンを始動してみた。
少し着火が良くなった感じかな。

 他に変化を感じた点として信号待ちで「D」に入れたままでの(エアコンoff)アイドリング振動がこの冬に入ってから気になっていたのですが、それが減ったようです。(昨冬は、そんな振動が気になることは無かったのですけど・・・)

どうも私の根拠レスな感覚では改修以前のECUのプログラムの方が出来が良かった感じがしますね。

このまま問題無ければ、こちらから文句を言う筋合いではないのですが・・・

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